天使のたまご★【個撮】超かわいい甘えんぼフルートお嬢様!ダメって言われても擦るだけってそのまま挿入!お口にたっぷり映像

今回はGcolleより、天使のたまごの『【個撮】超かわいい甘えんぼフルートお嬢様!ダメって言われても擦るだけってそのまま挿入!お口にたっぷり映像』をレビューしたいと思います。


今回登場するたまごちゃんは、裕福な家庭で何不自由なく育てられたフルート奏者なたまごちゃんです。
真面目な性格であるにも関わらず、その反動からフルートだけでなく、男のチンポも平気で奏でてしまうドビッチになってしまったようです。


おっさんの車に乗り込んで超ミニスカートのまま体育座りをしちゃうもんだから、股の間にからは水色のパンティがチラリ。

あ、今見えたよ。
見えないよぉ。
ちょっと、なに!良い脚!
やっ!だめぇ!絶対臭い、絶対臭い!絶対臭い!!
食べごろな脚を目の前にシャブリつこうとするおっさんの行動を読んでいたかのように制止させるたまごちゃん。
撮影の当日は体育の授業があったようで、それを気にしていたようです。


セーターの間から覗くブラウスが透けて下着の水色の状態を発見したおっさんは、その膨らみへと手を伸ばします。

ほんと柔らかい!可愛いし!柔らかいし!モチモチしてるし!


可愛らしすぎてずっと見ていたいというおっさんの言葉通り、際限なく可愛いたまごちゃん。
膝上までのスカートをなんとか膝に掛けて体育座りのたまごちゃんの股には、またまた水色のパンティがチラリ。


カメラの角度からはギリギリ見えないように脚を調整する変態たまごちゃん。


しかし、おっさんにアッサリと股を開かされてしまい、パンモロ大開帳!

ほら、なんかあったよ。
えー、(脚を)上げたからだよぉぉ。


ぷっくりと膨らんだ下腹部を気にするたまごちゃんに対して

ここが気になるの?
と、たまごちゃんのオマンコの穴の部分を指で擦りながらイタズラ。


ひゃぁぁ、くすぐったい!
おっさんの微妙な指使いに気持ち良いという感覚よりもくすぐったい感覚の方が大きくなってしまうようです。
日光の光がたまごちゃんの股間を良い具合に照らしています。


うわぁ、ほら、パンツ(の生地)がしっかりしてるから引っ張れないよ。
そんな事を言いながらも、たまごちゃんのマン毛が見える所まで引っ張り降ろす、おっさん。
剃り残しだ!
チクチクしてるからダメェ!!
抜いてあげようか?
だめだめ、絶対痛い。
短いね。
え?長いよ。伸びるとここがモコモコするからやだぁ。
自分の恥ずかしい部分の毛の話でもしっかりと乗って来てくれる性格の良いたまごちゃんです。


オマンコの部分だけに日光が当たっている事に気づいたたまごちゃん。

はずかしいぃぃぃぃ。なんでぇぇ。
やっぱ、神秘の場所なんだね!


ちょっと我慢できないわ!おお!良いオッパイ!!
たまごちゃんのブラウスのボタンを外し、パンティとお揃いの水色のブラを露出。


そのまま、オマンコを擦りながら乳首をクリクリと刺激。


ハダけた状態になったたまごちゃんをマジマジと見てみると、ヤケにイヤラシイ雰囲気になっています。


ブラを捲り上げると、白いスベスベの肌に同化してしまう程の色素の薄い綺麗な乳首が出現!!


ぬるぬるしてきてる。柔らかい。
おっさんの放り出されたチンポを触りながら実況するたまごちゃん。
こっち(竿を触りながら)は硬いのに、こっち(亀頭を触りながら)は柔らかい。


たまごちゃんの柔らかいタッチに反応するおっさんのチンポ。


ちょっとだけだよ。
そういいながら、オッサンのチンポの先をチロチロと舐めようとするたまごちゃんの頭を持って、口の中に突っ込むおっさん。
嫌がるたまごちゃんに、今日は入れないからという約束でちょっとだけ舐めてもらいます。
無論、それだけで済むはずがありません。
ちょっとだけ入れよう、ちょっとだけ。
入れないぃ、入れないぃぃ。
お願い、ちょっとだけ、すぐ終わるから。
やだぁ。
じゃあ、パンツだけ脱いで、あそこ見たいから。
(見る)だけぇ?
見るだけならと、雰囲気に流されてパンティを脱ぐたまごちゃん。


ちょちょ、ちょっと、上、乗ってご覧。
乗んない、乗んないよぉ。
跨ぐだけ。
え、入れないよ?入れないよ?
うん。


ちょっと、擦るだけ、擦るだけ。
やだやだやだ、またそうやって、そのまま入れるでしょう。
ここ、びしょびしょだよ。
ひゃぁぁんんっ、だめだめぇぇ。
ちょっとだけ、ちょっとだけ、すぐ終わるから。


流れにまかせて、最終的にはたまごちゃんのオマンコにブチ込む事に成功したおっさん。


入った?
入ったぁぁ。
動いてご覧、ゆっくり。
え?え?ちょっとだけだよ。


やばい、おじさん、やばい、もうイキそう。
ダメダメダメダメ!!
オッサンに中出しされそうになり、逃げてしまうたまごちゃん。
しかし、勃起が収まらないおっさんはなんとか頼み込んで口でイカせてもらうことに。


たまごちゃんがゆっくりとチンポを咥えます。


頭を上下に動かして口まんこピストン。


ねぇ、口の中に出していい?
えー?えー?
やばい、イキそうだよ。
どうしたらいい?
口の中に出したいな。
んんんー、うん。


やばい、イキそう、イキそう。
んんんんんんんんんんんーっ!!
オッサンの大量の精子がたまごちゃんの口内へ発射!!


一瞬の出来事に、すぐに口を離してしまうたまごちゃん。


精子のあまりの苦ささにご覧の表情。


ドロッとした白濁精子をティッシュに吐くと、

苦い。
と一言。結局、セックス未遂で終わってしまいましたが、最後は口内射精まで了解してくれる、良いたまごちゃんでした。

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